約2mmのカプセルの中に、絵の具・釉薬の成分が入っています。 色は、次の12色 ※実際の色とは異なります。使用する粘土・釉薬などにより発色は変化します。
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・素焼き後、釉薬が乾いてから、カプセル状のセラミックビーズを型絵に沿って置いていきます。 絵の具に比べて何回も置き直しができるので、安心です。
・カップや湯のみ、またはボタンなどの小物の場合は釉薬や水で塗らした筆を使いましょう。 通常はピンセットを使って掴みます。
・皿物や陶板、タイルなどにはセラミックビーズを置く前に市販のスプレーのりを使用して、セラミックビーズを粘着させます。これで、取れたり、転がることなく簡単に置けます。
それでは、具体的な作品制作を見てみましょう。
陶板
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