伝統系粘土

京白土  10kg
焼き上がりは酸化・還元ともに白く、非常に使いやすい土です。
きめ細かくこしのある、陶芸粘土としての標準品です。
¥1,296
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京赤土  10kg
■原土変更のお知らせがございます■

陶芸での標準品で、還元では赤黒色となります。
また、もぐさ土や楽陶土を混ぜることで独自の土作りとなり、耐火度も増すことが可能です。
¥1,296
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楽陶土  10kg
黒楽・赤楽の味わいが十分引き出せる土です。
他の土と合わすことで、まったく新しい土ができます。
¥1,350
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仁清土  10kg
酸化焼成では素地は特に白く、非常にキメ細かい貫入が入り、絵付けなどでは良く映えます。
中性炎での焼成では素地は淡青色になり”ふ”(御本)がでますが、それには1120〜1200℃位が良いでしょう。
¥1,674
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もぐさ土  10kg
焼き上がりは白く、この土に2割程度伸びのある土を加えると比較的作りやすくなります他の土を加えることで、自分だけの土味の粘土を作って下さい。
¥1,350
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御本手土  10kg
非常に細かい貫入が入り、中性炎では萩の風合いがでます。
¥1,728
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半磁器土  10kg
焼成幅が広くきめが細かいため、小さな作品等の細工がしやすく、還元では高麗の味がでる土です。
¥1,350
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磁器土  10kg
天草陶石100%使用し、スタンパー(杵と臼)での破砕製粉で作られていおります。
最高温度を4時間位キープするのがベストです。
¥1,782
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特選磁器土  10kg
一般の磁器粘土に比較して、透明感はもちろん焼成色がより白く、造り腰、焼き腰も強く、貴重な原料を細心に製造した特選品です。
¥3,078
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鍋白土  10kg
鍋土としては最適です。
土そのものは荒目で余分な物は入っていないため、いろいろな色使いが可能です。
¥1,566
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鍋赤土  10kg
■原土変更のお知らせがございます■

淡い赤色で鍋土としては最適です。
土そのものは鍋赤土同様余分な物は入っていないため、いろいろな色使いが可能です。
¥1,566
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楽焼粘土  10kg
楽焼に最適な、急熱急冷に強い土です。
含有成分から少しザラつきがありますが、成形は難しくありません。
¥1,425
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楽焼粘土  20kg
楽焼に最適な、急熱急冷に強い土です。
含有成分から少しザラつきがありますが、成形は難しくありません。
¥2,700
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五斗蒔白土  10kg
焼き縮みが少なく大物に使用できる土です。
昔から茶陶として使われてきた土で、志野・織部などの釉薬が良く映えます。
¥1,620
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五斗蒔赤荒目土  10kg
焼き縮みが少なく、素朴な仕上がりが期待できる土です。
一般的な五斗蒔赤土の砂入りで、薪窯の焼成では備前風に仕上がります。
¥1,879
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唐津土  10kg
昔から萩焼同様に茶器として好まれる唐津焼の土で、焼き上がりは赤みを帯びた灰色です。
¥2,505
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本備前土  10kg
キメが細かく、数ある備前土の中でも扱いやすい粘土です。
田土を基本にしているため、高温焼成には向きません。
¥4,082
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志野土  10kg
耐火度の比較的ある土で、ザックリとした白めの仕上がりになり、大物に向いています。
¥2,030
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新鍋白土  10kg
ペタライトとシャモットをふんだんに使用した粘土で、従来の鍋土に比べ、より高温で焼成可能です。
色合いは白〜火色
※釉薬の発色が他の土に使用した場合と比べ、かなり変化し、概ね、マット状になります。
焼成見本は酸化1240℃電気窯、還元1240℃ガス窯で焼成。
石灰透明釉を掛けてあります。
¥2,419
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上貫入土  10kg
酸化焼成で呈色が白く、細かい貫入が入りやすい。小物向き。

焼成見本は酸化1240℃電気窯、還元1240℃ガス窯で焼成。
石灰透明釉を掛けてあります。
¥1,879
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伊賀細目土  10kg
呈色は白く、可塑性が大きいのが特長です。
きめが細かいので、食器全般に使用できます。
焼成見本は酸化1240℃電気窯、還元1240℃ガス窯で焼成。
石灰透明釉を掛けてあります。
¥1,857
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伊賀荒目土  10kg
粗目の土で、中〜大物向きです。
少し黄色みが入るのが特長です。
焼成見本は酸化1240℃電気窯、還元1240℃ガス窯で焼成。
石灰透明釉を掛けてあります。
¥1,771
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