- 【※製造ロットにより、色味に多少の差異が生じることがあります。】
現代の陶芸では最も多く使われる、標準の土味の信楽白土です。
焼き上がりは古信楽よりは赤味を帯び、比較的焼き締まる、扱いやすい粘土です。
- 食器・茶碗・花器等幅広い用途に適しています。
焼成温度目安・・1200~1250℃
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推奨温度 1200~1250℃ ベース土メッシュ すいひ60・はたき24 収縮率 11.5% 添加物メッシュ 硅砂・長石42 仕様について
- 収縮率は通常出荷時の水分量で測定していますが、±5%程度の範囲で変動する場合があります。
- ベース土は土のメッシュ数を表示しています。「すいひ」と「はたき」の両方の数字が表示されているものは、それらをブレンドした土です。
- 添加物は、ベースの粘土に大きめの粒が配合されている場合に表示しています。
用語説明
- すいひ
- 原土を細かく砕いて泥水状にし、ふるいに通して乾燥させた土です。粒子が均一で、きめの細かい粘土です。
- はたき
- 原土を細かく砕いてふるいにかけ、そのまま水を加えて練り上げた粘土です。粒子が粗く、素朴な風合いに焼き上がるのが特徴です。











