- この粘土の粒子の細かさや粘性は、手びねり粘土に求められる条件を満たし、非常に使いやすくできています。
- 陶芸の基本は紐作りから始まりますが、土を色々な形に造形するために、自由自在にあやつれる粘土が一番です。
食器・茶碗を始め、多用途にご利用できます。
焼成温度目安・・1200~1280℃
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推奨温度 1200~1280℃ ベース土メッシュ すいひ50 収縮率 15% 添加物メッシュ なし 仕様について
- 収縮率は通常出荷時の水分量で測定していますが、±5%程度の範囲で変動する場合があります。
- ベース土は土のメッシュ数を表示しています。「すいひ」と「はたき」の両方の数字が表示されているものは、それらをブレンドした土です。
- 添加物は、ベースの粘土に大きめの粒が配合されている場合に表示しています。
用語説明
- すいひ
- 原土を細かく砕いて泥水状にし、ふるいに通して乾燥させた土です。粒子が均一で、きめの細かい粘土です。
- はたき
- 原土を細かく砕いてふるいにかけ、そのまま水を加えて練り上げた粘土です。粒子が粗く、素朴な風合いに焼き上がるのが特徴です。










