- 黒雲母が生み出す、御影石のような風合いが魅力の白土
白色の素地に黒雲母を配合した陶土です。施釉して還元焼成することで、御影石のような趣のある表情に焼き上がります。
特徴:
・白素地に黒雲母を混入した風合い豊かな白土。 ・施釉して還元焼成すると御影石調の表情に焼き上がる。 ・黒雲母が作品に自然な粒感と深みを与える。 ・食器・花器・オブジェなど幅広い作品づくりに最適。 ・落ち着いた質感を活かした作品制作におすすめ。
容量はお茶碗サイズの作品が2つ作れる1.25kg。
お試しにちょうどいい容量ですので、少しずつ使いたい方や初めて陶芸に挑戦する方にも最適です。
- 白素地に黒雲母が混入されており、施釉して還元焼成すると御影調にでます。
オリジナル創作で食器・花器・置物等に使用して下さい。
焼成温度目安・・1150~1250℃
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推奨温度 1150~1250℃ ベース土メッシュ すいひ200・60 収縮率 12% 添加物メッシュ 硅砂・長石・黒雲母24 仕様について
- 収縮率は通常出荷時の水分量で測定していますが、±5%程度の範囲で変動する場合があります。
- ベース土は土のメッシュ数を表示しています。「すいひ」と「はたき」の両方の数字が表示されているものは、それらをブレンドした土です。
- 添加物は、ベースの粘土に大きめの粒が配合されている場合に表示しています。
用語説明
- すいひ
- 原土を細かく砕いて泥水状にし、ふるいに通して乾燥させた土です。粒子が均一で、きめの細かい粘土です。
- はたき
- 原土を細かく砕いてふるいにかけ、そのまま水を加えて練り上げた粘土です。粒子が粗く、素朴な風合いに焼き上がるのが特徴です。





