- 非常に細かい貫入が入り、中性炎では萩の風合いがでます。
- 御本を出す場合1200℃位までが適しています。
温度を上げ過ぎると、御本が消えてしまいます。
茶碗・食器等に適しています。
焼成温度目安・・1160~1230℃
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推奨温度 1160~1230℃ ベース土メッシュ すいひ20 収縮率 11% 添加物メッシュ 童仙房0.7mm 仕様について
- 収縮率は通常出荷時の水分量で測定していますが、±5%程度の範囲で変動する場合があります。
- ベース土は土のメッシュ数を表示しています。「すいひ」と「はたき」の両方の数字が表示されているものは、それらをブレンドした土です。
- 添加物は、ベースの粘土に大きめの粒が配合されている場合に表示しています。
用語説明
- すいひ
- 原土を細かく砕いて泥水状にし、ふるいに通して乾燥させた土です。粒子が均一で、きめの細かい粘土です。
- はたき
- 原土を細かく砕いてふるいにかけ、そのまま水を加えて練り上げた粘土です。粒子が粗く、素朴な風合いに焼き上がるのが特徴です。











